このポストについてのディスカッション

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岡大徳のアバター

AI社員をいくら増やしても、結局は最後の確認や公開を担当する自分自身が仕事を止めてしまうという実体験と、そこをAI監査役に「下書きのままですよ」と能動的につついてもらう仕組みにすごく納得しました。こちらから指示を出すだけでなく、進捗を見渡して声をかけてくれる相棒がいると、後回し癖をうまく防いで作業を前に進められますね。

山藤あると|光の会計士のアバター

頭の中の気がかりを手放したかった、というところに共感しました。

私もその仕組みも作っては変えるを繰り返して、自分なりの心地よさを模索しているのかもしれません。

いい気づきをありがとうございました😊

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